新農薬が生態系・人間にも悪影響が出ている。

世界第1位
農薬使用量大国日本が
韓国に1位を譲りました。

「悔しい!」と、
何人の日本人が言うのでしょうか?

こんな恐ろしい言葉
「健康に良い野菜・果物」
貴方は健康プロパガンダ信じますか?

「新しい病気を作る」としか
言いようがない!

韓国製パプリカは、
農薬+ポストハーベスト
わたしは、購入を拒みます。

韓国産キムチ
農薬+添加物
危険かも?

野菜・果物の
農薬の残留基準が
知らず知らずの内に
緩和されています。

イミダクロブリドの
ほうれん草残留基準
2.5ppm~15ppmに
春菊残留基準
5ppm~10ppmに
チンゲン菜残留基準
5ppm~10ppmに
緩和された。

以前は、農薬散布
収穫1週間前と言っていました。

現在は、
収穫前日
散布可能農薬も存在する。
残留農薬基準を
緩和して販売されるようになたのでしょう。

ネオニコチノイドに付いては
ヨーロッパの数百倍と言う。

害虫を殺す位の
毒では人間は問題が起きない。
と、考えられてきました。

化学物質が体内に入って
変化することを「代謝」と言います。

農薬も化学物質なので
代謝が起こります。

薬の場合は
医大・薬科大学で
5種類以上の投与は、
どんな形に代謝が起きるか
不明なので
危険と教えられている。

実際には、
病院で10種類以上も
飲んでいる人がいる。

昆虫に比べ哺乳類には、
毒性が低いものが
「代謝物質」に変わると
猛毒に変化する物が多くあります。

製薬会社・農薬会社からの説明を
鵜呑みにすることができません。

何がどの様に変化しいたか
予測・解明されないし
研究もされていない。

新農薬
「ネオニコチノイド」は、
浸透性農薬で
不浸透性農薬の様に
洗っても落ちません。

野菜・果物の中に浸透しているからです。

ミツバチ・チョウが激減しています。

農薬会社・農協・農林省などは、
ミツバチストレス説・新ウイルス説を
支持していて
農薬被害は無いという立場を取っています。

ネオニコチノイド残留基準が
他国と比べ極端に高い。

日本においては、
ブドウのニコチノイド残留基準が
ヨーロッパの500倍と言う。

作物残留農薬試験結果で
得られた残留農薬値の
約1.5~3倍(おおむね2倍)の
値が残留農薬基準として
採用されている。

「松食い虫」対策で
空中散布され続けた
有機リン系農薬の為に
子供の脳神経系に
悪影響(神経難病)が
続出したため
代替えとして
ネオニコチノイド農薬
(原液の8~24倍の濃い濃度で散布)
を使い始めた。

このころから北海道で
ミツバチが消えた。

ミツバチが巣箱に
帰れなくなるらしい。

ネオニコチノイドは
女王蜂を不妊症にする。
また、人間にも影響を及ぼしている。

野菜・果物は、
ますます危険度が高くなっている。

日本における安全な食べ物は、
すでに存在しない。


焼き塩水につけて
農薬・放射線被ばくを
無害化しなければ
食することが出来ない。

詳しくは
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by biwa9aks | 2013-06-20 12:17  

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