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驚きの現実!

義理の兄が
脳梗塞を起こしました。

脳梗塞を起こした4日目に
私の所に話が来て
私の持っている
ことを実践しました。

3日間、
フットデトックス、ビワキュー、水素吸引をして
3日目の処方が終了後、
救急車で
緊急入院をしました。

フットデトックスの画像です。
2015.10.21撮影
c0246876_23164486.jpg

2015.10.22撮影
c0246876_23133071.jpg


CTスキャンの結果
脳ダメージが
かなりあったようです。

断層映像が
脳の中心部30%前後が
白くなっていました。

驚きです。

病院でも
ダメージの大きさの割には、
後遺症の少ないことに
不思議がっていると
病院内で
不思議だと
噂になっていると
今日、聞きました。

私の見ている前で
1回目から顔が変わっていることを
実体験できました。

絶対とは言えませんが
フットデトックスの効果を
知ることができました。

水素吸引の効果も
本に書いてある通り
起きることを
実感しました。

退院後は
電子水を飲み
電子水風呂を
体験していただく
予定です。

病院での治療は、
血液をサラサラにする薬と
160~165位の血圧を
維持して
血管の詰まりをなくす
治療だと姉から聞きました。

160~165の血圧なら
血管が切れないで
血栓を取り除くことができるのか?

常識と矛盾してるみたいな
考え方だと
思いました。
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by biwa9aks | 2015-10-26 21:29 | Comments(0)  

水素吸引と水素水の違いについての考察

水素吸引と水素水の違い

極端な量的違いがあるのです。

水素吸引の場合

水素ガスはH2Oが原材料なので
水素66.6%・酸素33.3%で
酸欠になることはありません。

成人の一呼吸・・・約500cc
一呼吸・・・・・・4秒に1回
         1分間に15回
15呼吸X500cc=7500cc

ハイドロパワー Hシリーズ H-02 の場合
水素発生量・・・・12リッター/1h
         4リッター/20分

4000cc÷20分=200cc/1分
200cc/1分÷7500cc=0.02666%
0.02666%X10.000=266.6ppm

  ※ ppmはパーツパーミリオン(parts per million)の略で
    100万分の1を表します。
    1ppmは、1Lの水に1mgの量、1ppm=1mg/Lです。
   
  ※ ppbはパーツバービリオン(parts per billion)の略で
    10億分の1を表します。
    1000ppb=1mg/L=1ppmです。
  

水素水の場合

溶存水素量・・・・1.57ppm (1気圧=1013.25hpa時)
※水素水製品の中には、2.0ppm以上とか7.0ppmという
    数値を公表して販売しているメーカーもありますが、
    ほとんどの製品は、容器内部圧で圧力がかかった状態のもので
    蓋を開けたら1.57ppm以上の水素は、
    風船がしぼむように抜け出てしまいます。
    1.57ppm以下になっても、
    水素は細かくて軽いため、
    いつまでも水中に留まっていることなく
引き続きどんどん大気中に消えていきます。

以上の二つの数字を考慮して計算すると

266.6ppm÷1.57ppm=169.8倍

と、なります。

水素水に対して
水素吸引は、169.8倍の摂取量がある
と、いうことになります。

水素水1リッターを飲んだ水素量相当が
水素吸引は、169.8リッター/1分相当が取れてしまう。
これが摂取量の大きな違いということになります。

ハイドロパワー20分吸引でも
水素吸引の効果の大きさがお分かりになりましたか?

水素ガスを吸引すると
水素ガス中毒で危険だと
思う人もいるでしょう。

水素ガスは
水を電気分解して
作り出しています。

水素と酸素の比率は
2対1で
パーセンテージでは
66.66%と33.33%で
安全な比率になっています。

病気の9割は、
「活性酸素」が
引き起こしている。
と、言われています。

人は、1日、14リッターの活性酸素を
作り出している。言わば身体の錆
活性酸素が全ての病気と難病の源と
TVコマーシャルでも報じられています。

酵素が有害な活性酸素を分解することで
寿命を延ばしています。
抗酸化食品として
ポリフェノール、ビタミン、カテキン、
コエンザイム、フラボノイドなどが挙げられる。
これらによって活性酸素を分解するためには、
カロリーの過剰摂取となりがちです。

分子量の多い物質
(ポリフェノール、ビタミン、カテキン、コエンザイム)で
活性酸素を中和するために
必要な電子1個を放出するために
ポリフェノールだと水素の約200倍
コエンザイムだと約860倍もの量が必要になる
と、言われている。

水素原子は、宇宙一最小のため
小さな細胞にも浸透しやすく、
効率よく抗酸化力を発揮します。

どんな症状でも三か月毎日試してください。
驚きの改善結果が出るかもしれない。

参考文献

若返る!病気がよくなる!
奇跡の水素革命
高藤恭胤

エハン塾・エハンの体験談
https://www.youtube.com/watch?v=0st9ju5fQ64



計算に間違いがあったら
訂正しますので教えてください。




























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by biwa9aks | 2015-10-03 22:03 | Comments(0)