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脳梗塞予防には160~165の血圧が必要?

私の義理の兄が
脳梗塞になりました。

入院して
脳梗塞治療のため

「血をサラサラにする薬投与と
再度、血管が詰まらないために
160~165の血圧を維持します」と
言われました。

え~~!
な、何と!

脳梗塞を防ぐために
160~165の血圧を維持する!!

驚きでした。

脳梗塞を発病された
ご家族はただありがたいと
お医者さんに感謝しただけで
感じなっかったんですね。

脳梗塞は
160~165の血圧で
格段に予防できる事を
医者は知っているのです。

130~140以上の血圧で
抗高血圧剤を飲めば
脳梗塞の発症になることを
熟知のうえ
投与しているのです。

脳梗塞予防には
結果的に
160~165の血圧が
必要かもしれません。

血圧が高いほうが
長生きと言われている先生もいます。

心筋梗塞の原因は
血管がつぶれて
細くなり血が流れない
状態になる方が
多いらしいです。

抗高血圧剤の添付書類には
脳梗塞、心筋梗塞、認知症、ボケ、など
沢山副作用が
明記されているようです。

必ず、添付書類を
もらってください。

厚生省は、
患者に見せる必要はないと
医者に指導しています。
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by biwa9aks | 2015-12-31 14:38 | Comments(0)  

医療機関の限界

最近、感じることがあります。
私は、お灸屋さんです。

[痛みが取れる]と、
言うだけで
犯罪者です。

しかし、
私の使っている
医療機器「和」は、
「痛みが取れる」と
言うことで
医療登録されています。

面白いですね!

現代医学は、
救急救命以外で
命の危険回避ができない
現実が存在しています。

簡単に言えば
高血圧、糖尿病、腎臓病、膠原病
治るという論文すら
存在しいないように思います。

おかしいと思いませんか?

全て慢性病で
治ることは無い!

薬で対処するだけ!

癌も増殖するだけで
治せない!
と、医大で教わっているという。

私は、
原因が有って
今の現実(病気)が有ると
考えています。

現実(病気)の原因を
改善すれば
「病気は治る」
と、考えています。

薬は、
交感神経、活性酸素を
活発に動かし優位にしています。

身体を酸性化しています。

人のエネルギーの元は
ミトコンドリアと言う
人体細胞の寄生虫である。
と、考えています。

PH7.4のアルカリ状態に
身体を維持することが
ミトコンドリアを
活性化させ
体温を
36.5~37.0度と
作り出し
エネルギーを作り
病気から身体を守っています。

現代医学は
ミトコンドリアの
活動を不活発に
しています。

人が元気になって
病人が居なくなることが
最悪の現実と
考えている人たちが
沢山います。

「病気は作り出す」
ものなのです。

病気にならない方法が
存在しても
社会の表の現実には
出てこないでしょう。

現代医療は
医療者・役人を含め
病人を作り出すことが
最終的な目的になっている。

「治る」というだけで
犯罪者になるんです。

医学会で
「治る」は禁句
「裁判で負ける」と、
言う問題ではない。

医療マフィアに
社会的、肉体的に
消されてしまう。

恐ろしい現実がある。
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by biwa9aks | 2015-12-05 23:34 | Comments(0)