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塩に付いての嘘と真実

減塩運動で病気になっている。



「IN YOU」の記事を載せました。


よみもの, 食品添加物
一時間半で全ての魚が死亡した危険な「塩」の正体はスーパーに並ぶ塩と同じだった!
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あなたの食卓にある塩はもう「塩」ではないかもしれない。

心臓病、脳卒中、糖尿病、高血圧、肥満などの生活習慣病や動脈硬化を予防するため
塩分控えめの食事が推進されており、塩に対して良いイメージのなかった私。

「塩=浮腫む」というイメージが大きく、アメリカでのダンサー時代は「減塩」を試みていました。 
ダンサーだった私にとってスタイルは死活問題。 

そんな私が「塩の偉大さ」を知るきっかけになったのは、ある本との出逢いでした。 
韓国・国立木浦大学 天日塩生命科学研究所顧問の上田秀夫氏による
「塩を変えれば体は良くなる」。
私の「塩」に対するイメージを大きく覆しただけではなく、
現代の塩の問題点について深く考えさせられました。 

海から生まれた生物は陸に上がり、そして今、
本来海からの恵みである「塩」を全く別のものに変えてしまった。 

塩を変えれば体は良くなる! ?:間違いだらけの塩の常識
著者上田 秀夫
価格¥ 1,404(2016/05/25 18:03時点)
出版日2012/09/04
商品ランキング60,576位
単行本(ソフトカバー)192ページ
ISBN-104774513725
ISBN-139784774513720
出版社現代書林

あなたの食卓にある塩はもう「塩」ではないかもしれない。 

1時間40分後、全ての魚が死滅した食塩水の実験

2007年9月に韓国国営放送KBSが制作したテレビ番組での実験。 
水の入った2つの水槽に、それぞれ別の種類の塩を海水と同じ濃度に溶かし、
そこへ海からとってきたばかりの魚を放つ実験です。 

30分後、片方の水槽の魚の様子がおかしくなりました。
1時間40分後、その水槽の魚はすべて死滅。

しかし、別の水槽の魚は全く様子が変わらず元気に泳いでいました。

魚を全滅させた塩。 
魚が元気に泳いでいる塩。 

この2つの塩はどちらも食用の塩なのです。 
日本のスーパーに並ぶ多くの塩は、魚が一時間半で全滅した方の塩でした。

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この2つの水槽には「イオン交換膜製塩法」で作った
精製塩と韓国の塩田で作られた天日塩が使用されていました。 

魚が死滅した塩はイオン交換膜製塩法で作った精製塩。 
日本のスーパーに並ぶ塩のほとんどがこの塩です。 

イオン交換膜製塩法の精製塩も韓国産天日塩も同じように海水からできた塩。 
それなのに精製塩の魚への影響は、まさしく毒薬としか言い表せません。 
海水魚は淡水では生きられませんが、この実験は海水と同じ濃度での実験。

韓国木浦海洋大学の季教授は人間も含む生物は一定のミネラルが補給されないと生きることが出来ず、
イオン交換膜で作った精製塩は必要なミネラルが欠乏しているため魚は生命を保てなくなった、
と番組内で述べています。 
今、全世界で生産される塩の多くが、
ナトリウム以外のミネラルをほどんど含んでいない精製塩=塩化ナトリウムの塊。 

一般の味噌や醤油等の調味料にも、
ほとんどの加工品にもこの塩化ナトリウムの塊が使われています。 
私たちは毎日塩分のほとんどをこの魚の命を奪った、
塩化ナトリウム以外のミネラルが全く含まれない塩から摂っているのです。 

高血圧=塩が犯人説は真っ赤な嘘?! 
減塩運動の行き着いた現実 

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日本人の死因第1位のガンに続く脳卒中や心筋梗塞。
その原因となるのが高血圧です。 

その高血圧の改善のため、国を挙げて50年にわたって続けてきた減塩運動ですが、
いまだに日本では成人の3人に1人、高齢者の3人に2人が高血圧と診断され
高血圧の患者は減っていないどころか増えているというのが現状。 

高血圧は症状のないまま私たちが気付かないうちに進行し、さまざまな合併症を引き起こします。 
あなたとあなたの家族を守るキーワードが「塩を変えれば体は良くなる」なのです。 

私たちに必要なミネラルを多く含む塩と、
塩化ナトリウム以外のミネラルが殆どない塩(精製塩など)の健康への影響の違いを
動物実験で確かめた結果、
必要なミネラルをしっかり含む塩は精製塩よりも
酸化的ストレスと炎症反応が少ないことが判明しました。 

酸化的ストレスと炎症反応は
高血圧、糖尿(インシュリン抵抗性)、動脈硬化、ガンなどの一因。 
同じ塩でも、その中身は雲泥の差。 

ミネラルを含む良質な塩はむしろ人間に必要な物質。

少なくとも私たちに必要なミネラルをしっかり含む塩は高血圧の犯人ではないと言えます。 
それどころか私たちの生存に不可欠なもの。 

それよりも注意が必要なのはスーパーでみかける減塩商品です。  
塩の旨味を補うため大量の化学調味料と、減塩商品の保存性を確保する添加物がたっぷり。
高血圧予防のために減塩しても発ガン性物質を摂取していたのでは何の意味もありません。 

知っておきたい塩の種類

浜辺
精製塩ではなく必要なミネラルを多く含む塩を見極めるポイントは原料よりも、製造工程。 
イオン膜、逆浸透膜、天日塩・・・などの工程用語を知っておくと商品を選ぶ時に応用がききますよ。 

天日塩、平釜塩、岩塩、湖塩

主に岩塩や海塩など塩化ナトリウムだけでなく
マグネシウム等の私たちに必要な様々なミネラルが自然に含まれる。 

精製塩

キーワードは「イオン膜」 
イオン交換膜製塩法により、本来私たちにとって必須なミネラル分
(カリウム、カルシウム、マグネシウム等)が
殆ど取り除かれた塩化ナトリウムが99%以上の塩。 

海水汚染の影響は受けにくいが、海塩とはまったくの別物。 
精製塩のとりすぎは病気のもとになるリスクが高く注意が必要。 

再生塩

海外から輸入した天日塩や岩塩に含まれる砂泥などを水や塩水で洗って除き、
ニガリなどを添加した物。 
再生塩も精製塩と同様に高純度の塩化ナトリウム塩の場合が多い。 
私が最もお勧めするのが、海水から作られた必須ミネラルをしっかり含む塩 。

私たちが生きていくために必要な成分は「必須ミネラル」であるマグネシウム、カリウム、カルシウム、
リン、硫黄、ナトリウム、塩素、セレニウム、銅、亜鉛、コバルト、鉄、ヨウ素、クロム、マンガン、モリブデンの16種類。 

ミネラルは体内では作ることができず、食品から摂取するしかありません。
海水にはこれら全てが含まれているのです。 

しかし海水そのままではマグネシウムやカリウムなどの「ニガリ成分」を取りすぎてしまうため、
昔からの製塩プロセスでは余分なニガリ成分を落とし私たちの体にマッチする塩がつくられていました。 

「減塩」よりも大切なのは、わたし達に必要なミネラル分を含んだホンモノの塩を適度に摂り、
体のミネラルバランスを整えること。 
そして誤解してはいけないのは、海水の大部分を占めるナトリウムも私たちにとって大切な成分ということ。 

細胞の形を維持し、体液の総量の調整や、腎臓が尿を作る際もナトリウムは重要な役割を果たしています。 

毎日使う塩。 

少し値段が高くても、ちゃんとしたものを食卓に置くことが将来の健康で豊かな生活への投資になります。 
投資は健康がお金で買えるうちに(病気になる前に)してくださいね。 

IN YOUのお薦め海塩 

株式会社ぬちまーす
ぬちまーす(250g)
参考価格¥ 1,080

必須ミネラルをしっかり含む塩が 良いと分かっていても、
一般のスーパーで本当に良い塩を見つけるのは難しいのが現状。 
そのほとんどが、精製塩か再生塩です。

その中でも塩化ナトリウム以外のミネラルを含む商品もありますが
(再生塩のように後から添加されたもの等)、
本当にあなたとあなたの家族の未来を考えるのであれば
信頼できるメーカーで買うのがベターでしょう。 

ここでは、私が実際に使っているものをご紹介しますね。

海の精株式会社

海の精あらしお


日本の伝統的な製法と成分を継承したこの海の塩は、太陽と風と火の力、
そして惜しみない手間をかけて、一つ一つ丁寧に作られています。
この「海の精」を生産するメーカーの思想の原則はまさにマクロビオティックの考え方そのもの。
「私たちの祖先が数千年の歳月をかけて生み出した伝統的な食体系を尊重する。
新たな食品を創作する場合も、「身土不二」、「一物全体」、「陰陽調和」の原理を順守して行う」
(HPより引用)
どんなお料理にも合うお薦め万能選手といえます。


「海水の成分」をそのまま残した塩を作りたい・・
そのメーカーの想いは、これまでなかった製法で
ナトリウム、マグネシウムなど18種の成分が含まれる塩を生み出しました。

キメの細かさはまさに「雪」。
そのやわらかさを楽しんでください。

どちらの塩もスーパーに一般的に売られている塩と比べるとお値段は確かに高いのですが・・
その塩の作られる工程やそれぞれの会社のこだわりを知ると「高い」とはとてもいえません。
もし、買うつもりはなくても、一度それぞれの会社のHPを覗いてみてください。
大量生産、大量消費の現代ではありえない「ホンモノの塩」がそこにあります。

あなたが選ぶ商品で、一歩一歩日本の未来が変わります。

海からの恵みである本物の塩を生活に取り入れるようになって、私の毎日がどう変わったか?
以前感じていた、原因不明な体のだるさやスタミナのなさが、うそのようです。
どんな高価なサプリメントを摂るよりも効果的で、サプリメント依存も改善しました。 

今日も「がんばろう!」と毎朝おもえる毎日。

塩の力、自然の力を味方につけることによって毎日が変わる。 
毎朝、一杯の味噌汁で一日が変わる。 
そのほんの少しの塩があなたのパワーの、やる気の源になる。 

そんな変化が、その積み重ねが、日本の未来を、あなたの人生を、
家族の将来を大きく変えるかもしれない。
今、その一歩を踏み出してみませんか?

http://macrobiotic-daisuki.jp/shio-erabikata-kiken-15327.html
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by biwa9aks | 2016-05-26 01:08 | Comments(0)  

最新海水の元素組成表(1996年版)

海水について(東京大学海洋研究所)
一般的に海水の2%は、解析ができていない。
現在(1996年当時)、95種類
解析できている。
残りは、2%の中に存在していると
考えられる。

[#IMAGE|c0246876_1194678.jpg|201605/19/76/|mid|1462|2144#][#IMAGE|c0246876_1201363.jpg|201605/19/76/|mid|500|727#][#IMAGE|c0246876_1203389.jpg|201605/19/76/|mid|1438|2136#][#IMAGE|c0246876_120476.jpg|201605/19/76/|mid|1446|2008#]
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by biwa9aks | 2016-05-19 01:31 | Comments(0)  

アメリカは、1936年には病気の原因を知っていた。

1936年にアメリカでは、
ミネラルの重要性を理解していた。

マクガバンレポートです。
この中には、「日本食は最高」と評価され
日本食ブームがアメリカでおこりました。

その反面、日本では、
アメリカ食、ステーキ、ハンバーグ、マクドナルドなどが
上陸してアメリカ食が定着していきました。

この時代に
アメリカのドクターが
東北の食事には、
食塩の摂取量が多く
脳溢血で亡くなる人が多い。
と、論文が発表され
現代でも続いています。

この矛盾理解できますか?

この時代の日本は、
自然海塩が
昔から塩でした。

アメリカは、岩塩でした。

この違いが大きいのです。
理解・創造できますか?

アメリカ上院文書 ♯264

現在䛾アメリカ人䛿土壌䛾枯渇によりミネラル䛾アンバランスを䜒たらし、食䛾栄養不
足に悩䜎されていることをご存知でしょうか?

警告すべきこと䛿、今何百万エイカー䛾土地が既に必要なミネラルを十分含んでいない為、
いくら多く䛾果物、野菜䜔穀物を食べて䜒必要な䜒䛾を摂取できないことです!


貴方䛿、滋養という観点からする限り、人参䛿人参だと考えていないだろうか?
残念ながら違い䜎す。
一つ䛾人参䛿他䛾人参と見た目䜒味䜒同じように䜏えるか䜒しれ䜎せんが、
我々䛾体䛾システムが必要とする必須ミネラル
(本来䛿含有していなくて䛿ならない䛾です)が
不足しているということです。
研究所䛾テスト結果で判明したことですが、
果物、野菜、穀物、卵そして今日䛾ミルク及䜃肉でさえ、
何世代前䛾䜒䛾と䛿異なっている䛾です。
(こ䛾こと䛿、我々䛾先祖が我々が今栄養不足にされている物を食べて、
しっかりと成長していることで䜒明白で䛿ないか!)
現代䛾人間䛿完全なる健康体を維持する為に必要なミネラルを
含んだ十分な果物䜔野菜を摂ることが出来䜎せん。
何故なら䜀、必要なミネラルを摂る為䛾大きな胃袋䛿持ち合わせてい䜎せん!
䜒䛿䜔バランス䛾とれた十分滋養䛾ある食事で䛿なく、
単にある種䛾高カロリービタミンか含有率が決䜎っている澱粉、
タンパク質、そして炭水化物でしかない䛾です。
今䜔、バランス䛾ある十分栄養素を含んだ䜒䛾でなくて䛿ならないことが分かり䜎した。
それに加えて、ミネラル塩䛾ような䜒䛾䜒含䜑て。
アメリカ人䛾 99%がミネラル不足になっていることと更に
重要なミネラル不足が病気を引き起こしているということが
アメリカ䛾権威䛾ある機関から知らされたこと䛿残念である。
体にとって、微細で䜒必要な䜒䛾がなけれ䜀、
我々䛿病気になり、苦し䜑られ、命を縮䜑ることになる。
こ䛾発見䛿最䜒新しくそして重要なる人類䛾健康䛾問題に対する科学的な貢献である
ビタミン䛿化学的な合成物であり栄養物として䛿欠くこと䛾出来ない䜒䛾であり、
それぞれ䛾ビタミン䛿体䛾いくつか䛾特別な構造䛾恒常機能䛾為に重要です。
疾患䜔病気䛿ビタミン欠乏から生ずる䛾です。
”但し一般的に知られていない䛾ですが、
ビタミン䛿ミネラル䛾充当しているところに働き、
ミネラルがなけれ䜀機能しない䛾です。
ビタミン不足になると体䛾機能䛿ミネラルを使用することが出来䜎すが、
ミネラル不足䛾場合䛿、ビタミン䛿役に立ち䜎せん。”
”真実䛿、我々䛾食べ物䛿価値的に非常に幅広くて、
中に䛿食べるに値しない䜒䛾䜒ある䛾です。”
食事にミネラルを使用して䛾実験テスト
10 年間に亘り、カルシウムを与えないでテストしたところ、
適度に与えた䛽ず䜏に比べて体䛾サイズを 1/3にすることが出来䜎した。
知恵䜒ミネラルで同じようにコントロールすることが出来、
サイズ、骨䛾構造そして全体的な健康䜒コントロールでき䜎した。
数匹䛾䛽ず䜏䛾うち、一匹䛾䛽ず䜏にある種䛾ミネラルを与えないで迷路に入れて
䜏䜎す。
するとミネラルを与えられなかった䛽ず䜏䛿出口を䜏つけること䛿出来ず、
一方他䛾䛽ず䜏䛿さして問題なく又全然問題無く出口を見つけ出䜎す。
彼ら䛾性癖䛿ミネラル䛾えさを与えることで変えられ䜎す。
喧嘩早くなり戦闘的になり䜎す。
更に、共食いをするようになりそしてお互いに䜐し䜓ぶり食う䛾です。
一方カゴに入った普通䛾䛽ず䜏䛿、仲良くしてい䜎す。
そしてカルシウムを与えないと、イライラしてお互い離れていき䜎す。
そして争い始䜑䜎す。
再䜃、カルシウム䛾バランスを戻して䜔ると、さっきより䜒仲良しになり、し䜀らくすると、
前䛾ように一緒にかた䜎り寄り添い寝るようになり䜎す。
沢山䛾知恵䛾遅れた子供達䛿単に”無感覚”な䛾です。
なぜならマグネシウム不足な䛾です。
我々䛿ち䜓んと食事を与えて䜔らないことに恥じなくて䛿なり䜎せん。
確かに、我々䛾肉体的な健康䛿、より直接的にミネラルに頼っており、
機能システム䜒カロリー䜔ビタミンより䜒又消費する適切な量䛾澱粉、
タンパク質䜔炭水化物より䜒ミネラルに頼っている䛾である。
今䛾ところ、少なくと䜒 16 種類䛾ミネラルが
通常䛾栄養として欠くこと䛾出来ない䜒䛾として、
認知されてい䜎す。
更に数種類䛿少ない量ですが、本来体䛾中にあること䜒見つかっており䜎すが、
正確な生理上䛾役割䛿未だ判っており䜎せん。
11 種類䛾欠くこと䛾出来ないミネラル䛾うち、ナトリウム、カルシウム、リン、
そして鉄がおそらく最䜒重要な䜒䛾です。
ここに䜂とつ䛾特筆すべき例があり䜎す。
中西部䛾市䛾䜎わりにある土壌がカルシウム不足䛾状態な䛾です。
こ䛾地域䛾 300人䛾子供達が健康検査を受けたところ、
約 90%が歯が悪く、69%が鼻と喉を痛䜑ており、
腫れあがった腺、大きくなったり、病気になった扁桃腺が見つかり䜎した。
1/3 以上䛾子供達が視覚障害、猫背、O 脚 䜔貧血を患っており䜎した。
こ䛾ようにそれぞれ䛾ミネラル䛿栄養素䛾なかで䛿っきりとした役割を担っているわけです。
ビタミン䛾欠乏による病弊、兆候䛾特徴䛿ミネラル䛾不足からくる䛾です。
こ䛾ような訳で、健康を与えてくれる貴重な代替物を摂り入れることを切望し、
ここに警告として、事実関係に立ち向かわなくて䛿!!

不作地䛿不作䛾作物、病弊した動物、病弊した人々を意味する䛾です。
肉体的、精神的そして倫理的な適合性䛿そ䛾多くを、
十分なかつ適正な食物に含䜎れるミネラルに依存している䛾です。
神経䛾機能性、神経䛾安定性、
同じように神経を創り出す基䛾部分䜒同じくミネラルに頼っており䜎す。
ノーザン博士䛿次ぎ䛾ように述べており䜎す。

”深刻なミネラル欠乏症に陥っている土壌は我々が必要とするに匹敵する作物生命を
生み出すことは出来ませんし、連作や栄養物の垂れ流しなど、
その状況は益々悪化の状況へと突き進んでいるのです。

”ある有名な栄養学の権威者は最近次ぎのように述べております、

”アメリカ人の病気感染しやすい体質に幕を下ろすある一つの確実な方法は
バランスのとれた鉄、銅、及び他の金属類を食べ物を通して供給することです。
適切で十分過ぎる程の必要なミネラルを持った食事を供給された器官は
どんな現在の免疫処置で人工的に創り出されたものよりはるか、
感染病からの免疫を造り出すことに関して、
これらの要素を十分活用するのです。
パテントを有する薬を使用することによっては
欠乏症を取り戻す手立ては出来ないのです。”


※総括

アメリカでは既に 1936 年に上院文書として警告を発していることには、頭が下がります。
1992 年のアースサミットレポートでその事が 50 年後にはっきりしました。
ちなみに今や癌になる確率もアメリカでは以前より下がっているそうです。
食の安全と食育がここにきて、話題になっていますが、我々は、自分で自分を守る、病気
にならないようにする(self-medication)考え方が今や必要ではないでしょうか。

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ミネラルの他に
取らなければいけない物が
この世界にあります。

青森の奇跡のリンゴを
作られた木村さんが体験した
神様からの贈り物と
世界中の学者が言う
「フルボ酸」があります。
故宮山先生が
メキシコで作られた
「フルボ酸」が有名です。






















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by biwa9aks | 2016-05-02 17:38 | Comments(0)